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        <title>レーシック手術は怖くない！</title>
        <link>http://www.web-consult.info/</link>
        <description>レーシックについて紹介しています</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <title>眼科治療</title>
            <description><![CDATA[目の治療は目覚しく進歩しています。<br /><br />手術やレーザー治療、人口水晶体、角膜移植、コンタクトレンズ、薬物治療などです。<br /><br />
なかでも現在、注目されているのが、レーシックです。<br /><br />

レーシックというのは、角膜屈折矯正手術の一種です。<br /><br />目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射して、角膜の曲率を変えることによって視力を矯正する手術をいいます。<br /><br />

方法としては、マイクロケラトームとよばれるカンナのような機械で角膜の表面を薄く削り、ふたのような「フラップ」を作り、めくります。<br /><br />そこにエキシマレーザーを照射して、角膜の一部を蒸散させるのです。<br /><br />その後、フラップを元の位置に戻して、フラップが自然に接着するまで待ちます。<br /><br />約2～3分です。<br /><br />
角膜の中央部が薄くなるため、角膜の曲率が下がり、凹レンズを用いたのと同じ効果が現れ、近視が矯正され、視力回復が期待できるのです。<br /><br />また、検眼のデータをもとにレーザー照射を調節することで、乱視の矯正も可能となります。<br /><br />

マイクロケラトームの代わりにレーザー・・・イントラレーザー・・・によってフラップを形成する方法もあります。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/14.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックガイド</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レーシックの医学的リスク</title>
            <description><![CDATA[視力回復、あるいは視力矯正の方法として、最近注目されているのが、レーシックです。<br /><br />めがねやコンタクトレンズが要らなくなることから、スポーツ選手などでこの手術を受けた人が多く、そのために話題になっています。<br /><br />しかし、まだ歴史が浅いことから完全に安全とはいいきれません。<br /><br />またこれはその手術にもいえることですが、手術に100パーセントはありえないのです。<br /><br />
他の手術同様、失敗、術後の合併症等のリスクがまったくないわけではありません。<br /><br />しかも、歴史が浅いため、本当に長期にわたって安全が維持できるのかどうかの確証もないのが現実です。<br /><br />
その他、以下のようなリスクが危惧されています：

角膜を削り過ぎた場合、遠視になってしまう危険があります。<br /><br />これを再度修正することは困難です。<br /><br />
角膜中心部の曲率しか変わらないので、夜間に瞳孔が開くと角膜周辺部の部分で術前と変わらぬ曲率をもつところを通った光線が網膜に到達するようになり、二重の像が見えることがあります。<br /><br />
コントラスト感度の低下の可能性
術後に、一過的にハロ・グレアが出現する可能性

裸眼視力、つまり、眼鏡やコンタクトレンズを使用しないときの視力、はほぼ間違いなく向上しますが、矯正視力、つまり眼鏡やコンタクトレンズを使用したときの視力は、かえって低下することがあります。<br /><br />
白内障の手術を受けた際に、眼内レンズの度数ずれをおこす危険があります。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/13.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックガイド</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イントラレーシック</title>
            <description><![CDATA[
イントラレーシックと、一般的なレーシックにはどのような違いがあるのでしょうか。<br /><br />

大きな違いは、フラップといって、角膜に作るフタの作成方法にあります。<br /><br />通常のレーシックの場合、「マイクロケラトーム」という電動カンナのような装置でフラップを作成します。<br /><br />一方、イントラレーシックでは、イントラレースFSレーザーを用いて、コンピュータ制御によってフラップを精密に作成します。<br /><br />これによって、一段と安全で正確にフラップを作成することが可能になるのです。<br /><br />

通常のレーシックの場合でも、マイクロケラトームにより精巧なフラップを作成することは可能とされています。<br /><br />しかし、カンナ部分の往復運動が原因で、フラップの断面に、若干でこぼこが生じたり、ヒンジといって、フラップのつなぎ目の部分が斜めになることがあり、このために、まれにシワが生じることがあるのです。<br /><br />

一方、イントラレーシックの場合は、コンピュータ制御によってフラップを作成するので、断面もヒンジの部分も非常に精巧な仕上がりになります。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/12.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックガイド</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エピレーシックの利点と欠点</title>
            <description><![CDATA[視力矯正手術として、最も一般的なのは、「レーシック」・・・正式名称は、「レーザー角膜屈折矯正手術」・・・です。<br /><br />レーシックのなかには、その一種として「エピレーシック」があります。<br /><br />エキシマレーザーを照射することによって近視・遠視・乱視を矯正するレーシック手術の方法の一つです。<br /><br />

エピレーシックは、他の表面照射の屈折矯正手術と同様にボーマン膜をレーザーで除去し、角膜実質層を削ることで視力を回復します。<br /><br />

通常のレーシックの場合、目に対する強い打撃や衝撃でフラップがずれたりすることがありますが、エピレーシックの場合は、その心配がありません。<br /><br />
また、比較的、視力の回復や安定が早いともいわれています。<br /><br />

手術のなかでは、「フラップ」という蓋状のものを作成しますが、この手術では、アルコールなどの薬品を使用しない為、それに伴う正確性の低下・角膜への負担などのリスクの心配が少ないといえます。<br /><br />

一方、欠点もあります。<br /><br />術後に痛みが伴うことから、3～7日程度保護用のコンタクトレンズを着用する必要があります。<br /><br />
 
表面照射に分類される術式であるため、一般的のレーシック手術に比べ角膜混濁・・・「ヘイズ」・・・を起こす危険性が高いという欠点もあります。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/10.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エピレーシック</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レーシックの口コミ情報を集めよう</title>
            <description><![CDATA[レーシックの体験談は、よくインターネットのレーシックの紹介サイトや関連サイトで掲載されています。<br /><br />大部分がレーシックの手術を受けて、視力が回復した成功例ですが、中には失敗例も掲載されています。<br /><br />これからレーシックの手術を受けようと考えている人には参考になります。<br /><br />レーシックが話題になっていても、いざレーシックの手術をどのような手順で受ければ良いか、迷うところです。<br /><br />レーシックの長所ばかり謳っている広告や情報は直ぐに手に入りますが、実体験に基づいた貴重な体験談は、なかなか見つかりません。<br /><br />レーシックで手術結果が思わしくない方は、上手くいかなかっただけ、口が重くなるもですが、そのようなケースに貴重な教訓があります。<br /><br />レーシックの情報を集めれば、以前に比べれば、レーシックの手術が安全になったという事は理解できます。<br /><br />一方手術を受けた体験者によれば、レーシックの手術は進歩しても、レーシックの技術を扱う専門医によって、診断の基準や、細かい手順が違っているとも言われます。<br /><br />結局自分でよい医師を見つけ出すしかなく、そのためには複数の病院で、診断やカンセリングで医師を見定める必要があります。<br /><br />レーシックの手術を受けられた体験者の多くが、特定の専門病院に集中しています。<br /><br />レーシックの医療の発展は、その医療機器の進歩に支えられています。<br /><br />高価な医療機器は一般の眼科医に大きな負担である事は、想像に難くありません。<br /><br />レーシックが普及したといわれても、いまだ話題先行で、安全なレーシックの手術の行なえる病院や医師は限られています。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックガイド</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レーシックの手術の環境</title>
            <description><![CDATA[レーシックとは、角膜を切開して、角膜内部の組織をレーザーで焼く事で容量を調節し、切開した角膜を復元する手術法を言います。<br /><br />角膜切開にはミクロケラトームといわれる金属製の刃が使用され､角膜の一部を剥離せずに削いで、イントラレーザーといわれる細いレザー光線で焼ききりますが、角膜を復元するためには、切開する際の繊細な作業が必須で、失敗例はこの時点のミスが起因します。<br /><br />レーシックの手術は角膜の形成が安定する18歳以上でなければ、許可されません。<br /><br />幼児期に視覚障害として、焦点異常が現れ、成長に伴う改善が見られず、日常生活に支障をきたす場合は、他の療法も含めて、レーシックも治療法として検討されますが、外科手術は失敗した場合の危険度が高いため、治療の選択肢として、最後尾につけられるべきです。<br /><br />レーシックの手術を受けて、失敗して後悔している人の話はあまり聞きませんが、後悔している事例に共通している事は、事前の検査がおざなりである事です。<br /><br />技術的には確立されたレーシックではありますが、患者の症例がレーシックの手術に適合しているのかどうかの判断は、精密な検査を行なわなければ、専門医でも難しい問題です。<br /><br />レーシック以外でも、症状に最適な治療法がないか検討することは無駄ではありません。<br /><br />レーシックの手術の環境は、医療機器の発達によって、整いつつあり、初歩的なミスなどを未然に防ぎ、レーシックの手術による失敗は、あったとしても軽微なものに止まり、医療技術として定着しつつあります。<br /><br />課題として残る問題は、手術前後の医学的なケアです。<br /><br />実際にレーシックの手術を施される場合、手術前に十分な精密な検査と手術後の感染病などのケアなくしては、レーシックが如何に革新的な治療であっても、十分な医療成果は望めません。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックガイド</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>眼科病院</title>
            <description><![CDATA[レーシックの手術は１９９０年代に開発された焦点異常に対する角膜の外科手術です。<br /><br />焦点異常とは言っても、近視や遠視ですから、一般の人がメガネやコンタクトをかける必要がある、軽度な威力障害です。<br /><br />レーシックの手術は、保険適用されませんので、高額な費用がかかりますし、専門のレーシッククリニックや眼科病院で行なわれています。<br /><br />裸眼の視力の回復は、レーシックの手術が紹介されるまでは、ほとんど不可能とされていました。<br /><br />レーシックの手術によって裸眼視力の回復が可能になりましたが、微細な手術のため、専門的なレーシッククリニックで、手術に習熟した医師しか出来ませんでした。<br /><br />レーシックの取り巻く環境は、多少変化していますが、大勢としては変わっていません。<br /><br />レーシックの手術は、専門のレーシッククリニックによって、その大半が行なわれていますが、視力障害についての診断は、レーシックの手術を前提としたものとなります。<br /><br />レーシック手術前の検査によって、焦点異常の原因が十分解明されれば、問題はありません。<br /><br />原因よりレーシックの手術の許容が診断の基準であれば、医療過誤の可能性は常に付きまといます。<br /><br />レーシックの技術は、ようやく普及期に入ったといえます。<br /><br />技術的な完成度は、レーシック関連の医療機器の進歩で完成の域に達して言えます。<br /><br />将来のレーシックの普及には、レーシックを専門のレーシッククリニックだけではなく、大手の病院でも導入されて、数多くの人材を輩出する事が必要になります。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックガイド</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レーシックの再手術</title>
            <description><![CDATA[レーシックの再手術を受ける人もいます。<br /><br />
レーシックを受けた人のほとんどが視力回復をしていますが、まれに手術前の状態に戻ってしまう人がいます。<br /><br />
また、レーシックを受けたものの、思うとおりに視力が回復しなかったという症例もあります。<br /><br />
このような場合は、患者の希望に応じてレーシックの再手術を行うことになります。<br /><br />
多くの病院では、レーシックの再手術の費用は最初の手術費用に含まれています。<br /><br />
レーシックの再手術は、アフターケアの一環でもあります。<br /><br />
レーシックには保障期間が設けられている場合が多く、この期間内であれば無料でレーシックの再手術を受けることができます。<br /><br />
保障期間は病院によって異なります。<br /><br />
大抵は、レーシックの再手術によって視力の回復がみられます。<br /><br />
しかし、再手術ができるかどうかの適応検査を受けなければなりません。<br /><br />
患者がレーシックの再手術を望んでも、角膜に一定の厚みがなければ再手術は不可能です。<br /><br />
また視力の状態から、再び視力低下が起こるであろうと医師が判断した場合、レーシックの再手術は行いません。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックガイド</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エピレーシックについて</title>
            <description><![CDATA[エピレーシックというのは、エキシマレーザーを照射することによって近視・遠視・乱視を矯正するレーシック手術の方法の一つです。<br /><br />エピレーシックでは、エピケラトームと呼ばれる器機を使用して約50マイクロメートルの角膜上皮のみの薄い蓋、「フラップ」を作成します。<br /><br />フラップはやがて剥がれ落ち、新しい角膜上皮が再生します。<br /><br />そのため、強い眼の衝撃でもフラップがずれることはなく、ここが通常のレーシックとは異なる点です。<br /><br />

エピレーシックは、PRKやラセックなどと同様で、分類としては表面照射という術式に入ります。<br /><br />この手術では、他の表面照射の屈折矯正手術と同様にボーマン膜をレーザーで除去します。<br /><br />そして、角膜実質層を削ることで視力を回復するのです。<br /><br />

エピレーシックは、新しい術法であることからまだ安全性が確立されているとはいえません。<br /><br />利点とリスクをよく理解したうえで手術を受けるかどうかの判断をするべきです。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/11.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エピレーシック</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>最新の近視治療レーシック</title>
            <description><![CDATA[角膜を変形させて光の屈折率を変え、網膜で焦点を合わせるのが最新の近視治療レーシック。<br /><br />痛みがほとんどなく、両目でたったの２０分程度の手術で済んでしまうため、近視矯正の手段として人気が急上昇しています。<br /><br />そんなレーシックの第一人者ともいえるのが品川近視クリニックです。<br /><br />眼球用のかんなでフラップを作成するスーパーレーシック。<br /><br />最も一般的な近視矯正手術です。<br /><br />品川近視クリニックではこれに加え、レーザーでフラップを作成するスーパーイントラレーシックという治療法もあります。<br /><br />後者の方が安全性、効果ともに高いので、品川近視クリニックではこちらを勧めています。<br /><br />角膜が薄いと受けられないとされているレーシックですが、品川近視クリニックには「エピレーシック」という治療法があります。<br /><br />フラップ作成時に「エピケラトーム」という機器を使うのですが、これにより角膜の薄い人でもレーシックが受けられるのです。<br /><br />また、格闘技など激しい運動をする人にも向いています。<br /><br />唯一スーパーイントラレーシックが従来のレーシックに劣っているのが価格。<br /><br />品川近視クリニックでは従来のレーシックは両目で１０万円ほど、スーパーイントラレーシックは両目で２０万円弱と倍近い開きがあります。<br /><br />ただし、他のクリニックでは通常のレーシックが２０万円前後なので、これでもずいぶんお得と言えるでしょう。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックガイド</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レーシックにかかる料金</title>
            <description><![CDATA[以前は一度視力が落ちてしまうと眼鏡をかけるしか視力を回復する手段はありませんでした。<br /><br />今ではコンタクトレンズが当たり前の時代になりましたが、付けたり外したりの煩わしさからは逃れられません。<br /><br />眼鏡もコンタクトも効果は着用時だけのものですから。<br /><br />そこで注目を集めているのが近視手術です。<br /><br />１９５０年代の佐藤教授の手術以来、鳴りを潜めていた近視矯正手術ですが、１９７３年に旧ソ連のフィヨドロフ医師による角膜切開手術が注目を集めました。<br /><br />フィヨドロフ医師は「近視矯正手術の父」と呼ばれ、後の近視矯正治療、手術に大きな影響を与えました。<br /><br />メスによる近視矯正手術（ＰＫ手術）は痛みや合併症があり、普及度は今一つ。<br /><br />そこでレーザーを使った治療法（ＰＲＫ手術）が登場しました。<br /><br />角膜の一番上にある保護層を除去してレーザーを当てるのですが、やはりこれも痛みや副作用が出てしまい、普及はしませんでした。<br /><br />技術の進歩とともに、価格も安くなるのが医療の定石。<br /><br />近視矯正手術のレーシックも年々安くなってきています。<br /><br />以前は両目で５０万円ほどでしたが、今ではなんと２０万円。<br /><br />高い眼鏡を着けている人や、使い捨てコンタクトレンズを使っている人なら、心が動くほどの低価格にまでなっているのです。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックガイド</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>裸眼の視力回復</title>
            <description><![CDATA[屈折異常によって引き起こされる遠視は、眼科治療としては、眼鏡や指圧などによって、進行を止めるぐらいでした。<br /><br />レーシックやイントラレーシックなどの眼科の外科手術が発展してきたことで、遠視の進行の防止だけでなく、裸眼の視力回復にも、治療の道が開けてきました。<br /><br />遠視の治療法として、レーシックといわれる、矯正手術が注目されています。<br /><br />レーシック手術には、通常のレーシック手術、それからイントラレーシック手術に大別されます。<br /><br />レーシックとイントラレーシックの違いは、レーシックは角膜の切開の際に金属製の刃を使い､イントラレーシックはレーザーを使います。<br /><br />レーシックの手術は、遠視の根本治療として、注目を集める反面、最先端医療として、レーシックは歴史が浅いため、手術経験の豊富な人材が、極端に不足し、レーシックの普及を阻害している事が、大きな問題となっています。<br /><br />イントラレーシックは、こうした人的な問題を、クリアするために開発された、眼科の手術法です。<br /><br />イントラレーシックの手術は、レーシック手術の大きな関門である角膜の切開を、レーザーで行なうことにより、施療の精度をあげる事により大きな成果をあげています。<br /><br />更に細部の改良によって、一層精度を高め、簡便な短時間な眼科手術が可能になり、遠視の治療の福音となるでしょう。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/5.html</link>
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            <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ドライアイ</title>
            <description><![CDATA[ドライアイは、レーシックの手術後によく見られる症状です。<br /><br />
ドライアイ自体、コンタクトレンズを着用している人には珍しくないといえます。<br /><br />
コンタクトレンズを着用していなくても、パソコンの普及などでドライアイ人口は増えているといわれています。<br /><br />
ドライアイは、手術後に一時的にこの症状が強まることです。<br /><br />
ドライアイは、レーシック手術の課題ともいわれ、これをいかに抑えるかの研究もされています。<br /><br />
ドライアイは大抵が一時的なもので、数ヶ月後には落ち着くことが多いです。<br /><br />
手術前にドライアイの症状がすでに出ている人ほど出現率が高く、症状も重いとされています。<br /><br />
点眼薬などで解消されるケースが多く、症状が落ち着けば手術前のドライアイも落ち着くケースが多いのも特徴です。<br /><br />
ドライアイは、手術方法によって出現率が異なります。<br /><br />
通常のレーシックよりもイントラレーシック、エピレーシックなどの方が、ドライアイの出現率が低いという統計もあります。<br /><br />
つまり作成するフラップが薄いほど、ドライアイの出現率が低いともいえるでしょう。<br /><br />
といっても、まったく出現しないわけではありません。<br /><br />
手術後に多少、目の乾きを訴える人もいます。<br /><br />
これも、ドライアイの一つと考えてよいでしょう。<br /><br />

まれに、ドライアイの症状が継続する人もいます。<br /><br />
これは、明らかにレーシックの合併症と考えざるをえません。<br /><br />
ドライアイが継続する場合は、点眼薬などでの治療を行います。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.web-consult.info/3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レーシックガイド</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
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            <title>レーシックと保険</title>
            <description><![CDATA[レーシックは、最近話題になっている視力矯正手術です。<br /><br />レーシックは現時点で既に多くの臨床例があり、その成功率の高さや安全性（失明の報告例なし）から、レーシックが可能である人にとっては安心して受けられるものとなってきています。<br /><br />


レーシックは自由診療のため、美容整形同様、健康保険がききません。<br /><br />よって、レーシックを受ける際は、全額自己負担になります。<br /><br />そのため、安易に安い眼科医を選ぶ人も少なくありませんが、ちょっと待ってください――たしかに健康保険は適用できませんが、レーシックの費用を抑える方法がないわけではありません。<br /><br />


レーシックは、実は、生命保険や医療保険においては、その契約内容や保険会社にもよるものの、手術給付金の対象となっていることがあるのです。<br /><br />しかも場合によっては手術代がほぼ無料になるケースも。<br /><br />こうした保険に加入している方は、手術給付金の給付が受けられるかどうか保険会社に問い合わせてみるといいでしょう。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
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